特集記事

January 27, 2020

新刊出ました(/_・)/

風景画のように 映画チラシを眺める本 9巻

こんにちは。
映画ライターのSAW-SEKIです。

この本は、風景画を楽しむように、映画のチラシをただ眺めるだけの本・・・・・・その9巻目です。
ホントにただそれだけの本です。

洋画、邦画、新作、旧作、アクション、スリラー、アニメなど、なんの脈略もなく、ランダムに映画のチラシを集めてみました。

あぁ、こんな映画あったなぁ。あれ、この映画どんな映画だろう? など、チラシ1枚から思いを馳せてみていただければ幸いです。

ちょっとした空き時間、暇つぶしの際に、是非ご利...

January 19, 2020

新刊出ました(/_・)/

風景画のように 映画チラシを眺める本 8巻

こんにちは。
映画ライターのSAW-SEKIです。

この本は、風景画を楽しむように、映画のチラシをただ眺めるだけの本・・・・・・その8巻目です。
ホントにただそれだけの本です。

洋画、邦画、新作、旧作、アクション、スリラー、アニメなど、なんの脈略もなく、ランダムに映画のチラシを集めてみました。

あぁ、こんな映画あったなぁ。あれ、この映画どんな映画だろう? など、チラシ1枚から思いを馳せてみていただければ幸いです。

ちょっとした空き時間、暇つぶしの際に、是非ご利...

December 29, 2019

豪華キャストを集結した超B級作品でありながら、他画面と時間差で観る側のイマジネーションを刺激するコメディタッチのミステリー。良作でした。

時間を前後しての進展でありながら、シナリオの上手さが際立って、ストレスなく鑑賞できました。

個人的には、古田新太さん演じるスーパーの店長がホテルの廊下を通り過ぎるとき、山田孝之演じるダメ男と玉山鉄二演じる借金取りが、男か女かを賭けるシーンがツボでしたネ。

しかし、よくもまあ、これほどのザ・B級に、これだけの役者をキャスティングできたものだと感心。主演は生田斗真さんではあるが、脇が固まりすぎて気の毒に思え...