掌編ノベル『平成ボックス』

January 12, 2018

ご購読、ありがとうございます\(^_^)/

(2018年1月)

掌編とは、短編よりも短い小説。
「ショートショート」、「○行小説」、「一枚小説」、「手のひら(掌)小説」などと呼ばれることもあります。

 

 お読み頂くのに、さほどお時間は取らせません。サラッとお読みください。
  そんな短い文章の中にドラマを興し、登場人物たちに命を吹き込み、そして読後、あなたの心に何かを残せることができれば、幸いです。

 

 

 毎日、クタクタになって働く郵便局員の今埜大介。

 年末の時期は、オーバーワークで、ただただ休みたい。

 今日も六時半の起床のベルが鳴る……。

 主人公とともに、どんでん返しを味わってください。

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